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社会貢献(CSR)活動

WWEはコミュニティの皆さま、また子ども達の為に社会に貢献することに強い信念を抱いています。特に「メイク・ア・ウィッシュ財団」をはじめとする難病と闘う子どもたちを支援する各団体とは20年以上にわたって協力体制を続けております。中でもWWEスーパースター、ジョン・シナは300以上の願いを叶えたことからメイク・ア・ウィッシュ財団の親善大使にも任命されています。

この他にも、WWEは「いじめ撲滅」を掲げる「be a STAR」プロジェクトや「識字率の向上」を掲げる運動など、あらゆる課題の改善に取り組んでいます。

2008年の設立以来、WWE Japanも様々なCSR活動を行ってまいりました。高校生以下のWWEファンのボランティア精神を応援するプログラム、『WWEコミュニティ・チャンピオン』ではこれまで20名以上のWWEチャンピオンを発表し、毎年日本公演ではWWEスーパースター同席の表彰式を開催しています。

また、2011年の東日本大震災をうけ「WWE STAND UP FOR JAPAN」プロジェクトを発足。ヤフージャパン主催のチャリティオークションへWWEスーパースター、ディーバのサイン入りグッズを出品し、収益の全てを日本赤十字社被災地復興支援に寄付したり、ザ・ロック仕様のチャリティTシャツを制作販売し売上を寄付しました。また「横浜から日本を元気に」をテーマに日本公演「WWE Presents ロウ・ワールドツアー2011」を開催しました。現在も継続して復興支援を続けています。

WWE Japanでの主なCSR活動

WWEコミュニティ・チャンピオン

「自分のためではなく人のためになにかをする」高校生以下のボランティア精神を応援。毎年WWEスーパースター同席の表彰式を開催

東北大震災の被災地支援

ザ・ロック仕様チャリティTシャツの制作販売、ヤフージャパン主催チャリティ・オークションへの参加、収益の全てを日本赤十字社被災地復興支援に寄付。

メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンへの協力

チャリティ・オークション実施、出品。ウィッシュの依頼があった際の全面協力。

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